カテゴリー:タイの祭り・祝日
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8月12日はタイの「母の日」で祝日
【タイ】8月12日(水)は「母の日(วันแม่)」で祝日となる。シリキット王太后の生誕日。これまでも祝日だったが、政府が2026年7月21日の閣議で、国家重要日および官公庁の年次休日に正式指定することを承認した。 … -
三連休3日目はカオパンサー(เข้าพรรษา 雨安居入り)7、8月(旧暦8月満月の日の翌日)
30日(木)はカオパンサー(เข้าพรรษา 雨安居入り)で祝日。アーサーンハブーチャー(วันอาสาฬหบูชา 三宝節)の翌日で、暦上の雨期入り。今年は前々日が国王生誕日、前日がアーサーンハブーチャーと、三連休… -
アーサーンハブーチャー(วันอาสาฬหบูชา 三宝節)7、8月(旧暦8月満月の日)
祝日。三宝は仏・法・僧(ぶっぽうそう)の意。釈迦が悟りを開いて仏陀となった7週間後、鹿が多く住んでいたとされる鹿野苑(インド四大仏跡のひとつサールナート)で、5人の弟子に初めて説教をしたとされる日。今年は7月29日(水… -
7月28日は国王生誕日、30日まで三連休
7月28日はワチラーロンコーン王(ラマ10世)の生誕日で祝日。2026年は27日の火曜から三連休となる。 タイ国民からは「ラッチャカーン・ティー・シップ(รัชกาลที่๑๐)」、略して「ロー・シップ」、もし… -
東北部チャイヤプーム県に咲くサイアムチューリップ(6月下旬~8月)
雨期が本格化する6月下旬から8月ごろまで、東北部チャイヤプーム県テープサティット郡パーヒンガーム国立公園で、タイ固有種で知られるクルクマが満開となる。この時期、週末には駐車場が満車になるほど、多くの日帰り観光客で賑… -
6月3日は「タイ王妃生誕日」で祝日
6月3日(水)はスティダー(Suthida, สุทิดา)王妃の生誕日で祝日となる。5月31日(日)がウィサーカブーチャー(วิสาขบูชา 仏誕節)、翌日が振替休日となり、週末も多くの企業が三連休となる。 ス… -
ウィサーカブーチャー(วิสาขบูชา 仏誕節)5、6月(旧暦6月満月の日) 祝日
祝日。釈迦の誕生、大悟(悟りの開き)、入滅の日。今年は5月31日(日)。6月1日(月)が振替休日で、多くの企業が30日(土)から三連休となる。 タイではほとんどの寺院で、在家者がロウソク、線香、ハスの花を手にして堂… -
5月13日は「農耕祭」 官公庁が休みに
5月13日は「農耕祭」で、官公庁が休みとなる。銀行は通常どおり営業する。タイ語で「プートモンコン(พืชมงคล)」と呼ばれる。正確には「プララート・ピティ・プートモンコン(พระราชพิธีพืชมงคล, The… -
5月4日は戴冠記念日で祝日 多くの企業が三~四連休に
2019年5月4日は、ワチラーロンコーン王(ラマ10世)の戴冠式が行われた日。日本で令和が始まった月と重なる。戴冠記念日は、英語で「Coronation Day」、タイ語で「วันฉัตรมงคล」。祝日となる。 … -
モン族独自のソンクラーン、4月24~26日開催 バンコク近郊プラプラデーンで
タイの先住民族とされるモン(モーン)族の文化を色濃く残すソンクラーン(水かけ祭り)が4月24~26日、バンコク東郊サムット・プラーカーン県プラプラデーン郡で催される。全国で行われるタイ正月としてのソンクラーンは4月13…


















