カテゴリー:タイの祭り・祝日
-
「タイ王室御座船パレード(Royal Barge Procession)」が10月27日、バンコク都内チャオプラヤー川で開催される。ラマ10世(ワチラーロンコーン国王)の戴冠式が行われた2019年以来、6年ぶり。
…
-
雨期が本格化する6月下旬から8月ごろまで、東北部チャイヤプーム県テープサティット郡パーヒンガーム国立公園で、タイ固有種で知られるクルクマが満開となる。この時期、週末には駐車場が満車になるほど、多くの日帰り観光客で賑…
-
東北部ルーイ県ダーンサーイ郡で毎年開催される、地元タイ人にも在タイ日本人にもよく知られた祭り。同郡のピーターコーンが有名だが、周辺地域で同様の祭りが複数催され、発祥自体も隣町のナーヘーオ郡だという。
日本語では…
-
乾期が終わって雨の日が増えはじめる5月から7月にかけ、フルーツが特産のラヨーン県、チャンタブリー県、トラート県といったタイ東部では、フルーツフェスティバルが催される。新鮮市場の一画でイベントが開かれることが多い。
…
-
東北部ナコーン・ラーチャシーマー県の県都で毎年開催される、地元ヒロインであるタオ・スラナーリー(ヤーモー)を称える恒例行事。ネット上では複数の英語表記が見られ、ここではタイ政府観光庁(TAT)のそれに合わせている。…
-
東北部ナコーン・ラーチャシーマー県ピマーイ郡に残るクメール遺跡、「ピマーイ歴史公園」で年数回催されるライト・アンド・サウンド・ショー、「ウィマーヤナータカーン」。タイ政府観光庁(TAT)は”ミニ”・ライト・アンド・…
-
アフターコロナで何とかして人々の消費を促そうといった役所の努力を伺わせる、取ってつけたような「祭り」が最近のタイでは目立つ。その一例が、バンコク西隣のサムット・ソンクラーム県で昨年に始まった「カオヤイ・ポメロとサムット…
ページ上部へ戻る
Copyright © newsclip.be All rights reserved.