日本外務省【広域情報】テロ等に関する注意喚起

 日本外務省が2月13日、テロ等に関する注意喚起を発出した。※タイトル画像はnewsclip撮影のイメージ画像

【広域情報】テロ等に関する注意喚起

●宗教に関連した祝祭日やイベントでは、人の集まりや移動が増えるため、テロの標的とされる可能性が高まります。
●今年は、概ね2月18日(水)から3月21日(土)までのイスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り(いわゆるイード)が予定されています。また、4月1日(水)から約1週間はユダヤ教の過越の祭り(ペサハ)、4月5日(日)のキリスト教の復活祭(イースター)が予定されています。
●近年、上記のタイミングを狙って、警備や監視が手薄で一般市民が多く集まる場所を標的としたテロが発生しています。常に最新情報の入手に努め、安全確保に十分注意を払ってください。

詳細は以下のリンク先をご確認ください。
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〔お問合わせ先〕
外務省領事サービスセンター
〒100 – 8919
東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:03-3580-3311 内線 2902

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