タイ電力会社EGCO、米で652MWのガス火力権益取得

【米国】タイの電力会社エレクトリシティ・ジェネレーティング(EGCO)は10日、米国のガス火力発電所3カ所の権益50%、出力652メガワット(MW)分を米投資会社ロータス・インフラストラクチャー・パートナーズから取得したと発表した。

 3カ所はペンシルベニア州のマーカス・フック・エナジー(出力912MW)、マサチューセッツ州のミルフォード・パワー(同205MW)とダイトン・パワー(187MW)。

 EGCOにはタイ発電公社(EGAT)が25.4%、東京電力、九州電力などの合弁会社が23.9%出資。

 

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