ビエンチャンのスタジアム改修に42億円無償資金援助

【ラオス】日本政府はラオスの首都ビエンチャンのチャオ・アヌウォン・スタジアムと付帯施設の改築と機材整備に41億7000万円の無償資金援助を行う。10日、東京で上川陽子外相とラオスのサルムサイ・コンマシット副首相兼外相が書簡に署名、交換した。

 ラオスは面積24万平方キロ(日本の約0.63倍)、人口約753万人(2022年、世界銀行)、人口1人当たり国民総所得(GNI)2360ドル(2022年、世界銀行)。

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