東アジア人駐在員が住みやすい都市 1位シンガポール、2位東京、115位バンコク

【アジア】英人材コンサルティング会社ECAインターナショナルがまとめた東アジアからの駐在員にとって住みやすい都市の2022年版のランキングで、シンガポールが2021年に続き1位になった。

2位は東京、3位ウェリントン(ニュージーランド)、4位大阪、横浜、アデレード(オーストラリア)、ブリスベン(オーストラリア)、オークランド(ニュージーランド)、9位コペンハーゲン(デンマーク)、シドニー(オーストラリア)、11位ベルン(スイス)、アイントホーフェン(オランダ)、13位名古屋、アムステルダム(オランダ)、ハーグ(オランダ)、ユトレヒト(オランダ)、17位スタバンゲル(ノルウェー)、ヨーテボリ(スウェーデン)、ジュネーブ(スイス)、ロッテルダム(オランダ)。

バンコクは115位、マレーシアのクアラルンプールは118位、ジョージタウンは122位、ジョホールバルは125位だった。

中国本土の都市で1番順位が高かったのは上海で128位。香港は92位だった。

ランキングは気候、医療サービス、治安、住居、レジャー施設、インフラ、大気の質などから割り出した。

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