KADOKAWA インドネシアでマンガ、ライトノベル出版 現地書店最大手と合弁

【インドネシア】KADOKAWA(東京都千代田区)は5日、インドネシアでマンガ、ライトノベルなどのインドネシア語翻訳出版、関連グッズの販売、デジタルプラットフォーム運営などを行う合弁会社を設立すると発表した。

 新会社は「フェニックス・グラメディア・インドネシア」で、KADOKAWAが51%、インドネシアの出版・書店最大手グラメディア・アスリ・メディアが49%出資する。KADOKAWAのコンテンツとデジタルプラットフォーム運営のノウハウ、インドネシア全土に書店123店を展開するグラメディアの出版インフラを組み合わせ、インドネシア最大のACG(アニメ、コミック、ゲームに関するコンテンツ)コンテンツプロバイダーを目指す。

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